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石破氏が”読売産経”の敵視を隠さないワケ

自民党総裁選は、安倍晋三首相と石破茂元幹事長の一騎打ちの構図となっているが、2人の争いの陰で、メディアも“代理戦争”に巻き込まれつつある。安倍政権に近い読売、産経の両紙は安倍氏寄りと取れる記事を掲載。リベラル色の強い朝日、毎日は、安倍氏よりも石破氏寄りの「プチ石破押し」のスタンスを見せ始めている。そんな中、石破氏は読売、産経の両紙を敵視するような発言を開始した。なにが起きているのか――。(引用ここまで)

プチ石破押しって(笑

そもそも朝日も毎日もリベラルじゃないしな。

あれは反日新聞だよ。

石破氏を推す、ということはそういうことだよ。

安倍首相じゃまずい、ということ。

日本人を黙らせておけ、ということ。

だから少なくとも日本人なら安倍首相を応援しなきゃならん。

安倍首相が最高だとは言ってない。

少なくともそういう反日分子と戦っているからだ。

モリカケ騒動はひどかった。あんなことをやられても立っていられる安倍首相に、石破氏は立ち向かえるのか?

この間から一人でスパーリングやってるが見れたもんじゃないぞ。

産経も読売も、オールドメディアには違いない。役目はやがて終わるだろう。

その新聞と向きになってどうする?

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名無しの果て

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