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バーナード嬢曰く。 (4)

「1976年のアントニオ猪木」の項目でもちょこっと書いたけど、ド嬢、お気に入りです。俺は全然SFプロパーではないので、ちょっと話についていけないところもあるにはあるが、幸い(?)ミステリとファンタジーはそこそこ好きだったので、早川書房や創元社から出ている有名どころは名前ぐらいなら知っている。知っているからどうこうというわけではないが、神林の気持ちもちょっとだけわかる。一般人を前にしたマニアって難しい。

で、今回もあんまり書評としては役には立たないんだけれど、なぜか雰囲気に引かれて読み進めちゃうんだよね。

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読書
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名無しの果て

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